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パーパスのアスリート紹介

山口光男選手 2017世界パラ陸上競技選手権大会 走り幅跳びで8位入賞

2017年世界パラ陸上での山口選手の様子

走り幅跳び・山口光男選手(28)は、7月14日~23日英国・ロンドンにて行われた「2017世界パラ陸上選手権大会」(WPA/World Para Athletics主催)の走り幅跳び(T20※)決勝において6m55cm(風速0.0m/s)を跳び、8位入賞となりました。

山口光男選手は本大会に日本代表選手として派遣されました。今回の派遣は、東京2020パラリンピックに向けた選手強化が目的であり、特定非営利活動法人日本知的障がい者陸上競技連盟の選手派遣規程により決定しました。

※知的障がい 跳躍種目

JPA日本パラ陸上競技連盟公式サイト

世界パラ陸上選手権大会ロンドン2017紹介ページ
  https://jaafd.org/events/02-1/20170714-01-1

世界パラ陸上選手権大会ロンドン 大会結果掲載ページ
  https://jaafd.org/results/20170714-01-6
※山口選手の結果は7/16(3日目)に掲載されています。

世界パラ陸上選手権大会について

国際パラリンピック委員会により創設された、障がいを持つ選手による陸上競技大会です。
2年に1回開催され、2017ロンドン大会では約1,600人が参加し、213種目が行われました。

近況写真

トレーニング風景

走り幅跳びジャンプシーン

他国の選手との友好も広がりました


  • ポルトガルの選手と

  • オーストラリアの選手と

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